自分に向き合って暮らす習慣・・・気功養生

気功養生アドバイザー4期生、募集中です!

気や気功について…
心と身体について…
養生について…

わかりやすく説明させていただく内容になっています。

ーー(講座の説明より)ーー
「自分に無理をさせない暮らし方」を覚えていただきたいと思います。

そして、身近な人にアドバイスして
一緒に元気な身体と心で生活できるように…
そう願っている講座です!

この講座で覚えたことを実践していくと
気功というものがなんとなく実感できるようになると思います。

そうなれば、気功法も楽しく続けられるかも。

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どういうことが養生なの??気功なの??
と、わからない方も多いと思うので、
少し参考になるものを載せたいと思います。


理事ブログに載せたものをこちらでもご紹介させていただきます。
他にもいろいろ書いていますのでお時間のある時に見てみてください。
http://blog.goo.ne.jp/yojokikou



、”どのように正気を保養するか”…の話。



『寿親養老新書』より

一は口を少なく開き、内の気を養う。

二は色欲をやめ、精、気を養う。

三は味を薄くし、気、血を養う。

四は唾液を飲み込んで、臓の気を養う。

五は怒ることなく、肝臓の気を養う。

六は飲食はおいしいものにし、胃の気を養う。

七はあまり考えすぎず、心の気を養う






生きる時に必要なものは・・・
無駄に消耗させることなく、効率よく使っていきましょう!
使うだけでなく、養っていきましょう!
という、当たり前のことを当たり前にやりましょうという感じかなと思います。


そして・・気を養うことは、生きる時に欠かせないことなのですよね。


気功養生アドバイザーではそういう話もします。

自分の内側を育てることの学びです。
ぜひ、いらしてください!



参考までに、「養生大世界」さまより

省气、蓄气是养生的第一步
老子告诫我们“虚其心,实其腹”,不要被无休止的不合理欲望所控制;庄子告诉我们“鼹鼠饮河,不过满腹”,每个生命最本质的需求其实并不巨大,不必放任自己的欲望;孟子说养浩然之气时要“持其志,无暴其气”,不要任意浪费体力与精神,要善用精力、气力。
对生命的珍视,节省生命能量与资源是养生的基本态度,而省气、蓄气是养生的第一步,基于此,我们可以仿效宋代养生大家陈直提出养气七法。



陈直的养气七法
陈直在《寿亲养老新书》书中说:“一者,少语言,养真气。二者,戒色欲,养精气。三者,薄滋味,养血气。四者,咽津液,养脏气。五者,莫嗔怒,养肝气。六者,节饮食,养胃气。七者,少思虑,养心气。”七种方法养七种气,每一条都是通过节省、积蓄来完成。

第一条是不要多说话。
说话太多会耗气,古人说“行走勿语,伤气”,意思是说走路的时候不要说话,边走边说也是伤气的,而且多说话损耗的是“元气”,也就是损耗“真气”,所以平时注意少说话则可以养真气。

第二条是节制色欲以养精。
过度贪图声色刺激,自然耗精散气,故节制为要

第三条说的是饮食方面不要贪口舌之欲。
吃一些破气耗气的食物,比如说胡椒,清代的医家王士雄说“多食耗气”,又比如说槟榔,《本草蒙筌》记载说“久服则损真气”,再比如我们平日里常常见到的山楂,味道不错,少量吃时可以消食化积,没有问题,但是吃太多了,就会伤胃气。

第四条是咽津液。
就是要咽下口中产生的津液,不要吐口水,这是很多养生功法里都要用到的一个方法,津液被认为是肾精上承而来,所以很宝贵,古代的养生家都强调津液不能浪费,不可吐出去而要咽下去,咽津液可以养脏气,尤其可以养肾气

第五条是节制怒气。
中医认为情志过激也是耗气的,怒气冲冲会使气往上往外发泄,惊悚恐惧会使气散乱不收,过度的心花怒放会使气散发掉,过度的悲伤、思虑都能耗气损气,其中尤其以怒最耗气,所以节制怒气可以养肝气。

第六条是饮食有节,可以养胃气。
主要是做到少、杂、淡、慢、温五个字。

第七条就是不要太钻牛角尖。
不要总是心事重重,少思虑才能减少心气的损耗。

养气七法不是纯粹指呼吸之气,而是调神、调形、调气的统一,包括了生活的各个方面。只有这样,才是真正的养气方法,得了养气的真谛,才能达到祛病延年的目的



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